建築土木
力学計算公式集



目次


構造力学公式

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1.力
2.ベクトル量とスカラー量
3.ベクトルの計算法
4.ニュートンの法則
5.力の単位と表示方法
6.1点に作用する2力の合成と分解を作図で
     求める方法
7.1点に作用する2力の合力を計算で求める方法
8.1点に作用する複数の力の合成
9.力の直交座標による取扱い
10.平行な2力の合力を作図で求める方法
11.平行な2力の合力を計算で求める方法
12.平行な複数の力の合力を作図で求める方法
13.平行な複数の力の合力を計算で求める方法
14.1点に作用しない複数の力(非平行)の合力を
     作図で求める方法
15.1点に作用しない複数の力(非平行)の合力を
     計算で求める方法
16.1点に作用しない複数の力(平行に近い)の
     合力を作図で求める方法
17.1つの力を分解する方法
18.ラミーの定理
19.1点に作用する数力のつり合い条件
20.棒状物体のつり合い
21.構造物について
22.構造物の反力
23.構造物の接合部(接続部)
24.構造物の種類
25.外力(集中荷重)の表示
26.荷重の種類
27.構造物に作用する反力を求める例題
28.外力と応力
29.軸方向力
30.せん断力
31.曲げモーメント
32.安定と不安定
33.静的な構造物
34.不静定な構造物
35.判別式
36.片持ち梁の応力
37.単純梁の応力
38.静定ラーメンの応力
39.静定トラスの応力


材料力学公式

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40.弾性率(弾性係数)
41.断面1次モーメント
42.断面2次モーメント
43.断面2次極モーメント
44.断面係数
45.断面相乗モーメント
46.平面上の応力
47.軸方向応力度
48.縦方向ひずみ度・横方向ひずみ度
49.せん断応力密度(せん断応力度)
50.曲げ応力密度(曲げ応力度)
51.柱の圧縮
52.部材の曲げ
53.部材の引張り


水力学公式

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54.静的水圧
55.パスカルの原理
56.水中にある平面に働く水圧
57.水中にある曲面に働く水圧
58.連続性の法則
59.ベルヌーイの定理
60.粘性係数・レイノルズ数
61.管状水路における摩擦損失水頭
62.開水路における平均流速
63.オリフィスからの流出
64.ゲートからの流出


土質力学公式

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65.土の含水比
66.土の比重
67.土の密度計算
68.土の中の水流
69.土の圧密沈下量
70.クーロンの破壊式
71.乾いた砂のせん断応力度
72.砂のφの値
73.粘土の鋭敏比
74.圧密による粘土の強度増加
75.クーロンの土圧
76.クーロンの受働土圧
77.ランキンの土圧
78.ランキンの受働土圧
79.基礎の支持力の公式
80.深い基礎の支持力の公式
81.土の透水係数
82.土の毛細管現象
83.毛細管水圧
84.土の中の応力
85.積分により水圧を求める方法


数学公式

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86.指数法則
87.対数
88.順列
89.組合せ
90.重複順列
91.重複組合せ
92.円順列
93.種類分け順列
94.因数分解・乗積
95.2次方程式
96.高次方程式(3次以上)
97.不等式
98.1元2次不等式,2次式の最大・最小
99.分数方程式,無理方程式
100.数列
101.複素数
102.3角関数
103.解析幾何
104.ベクトル解析
105.微分・積分
106.ラプラス変換
107.微分方程式
108.確率
109.統計
110.複素関数論
111.集合
112.誤差論
113.近似式
114.行列(マトリクス)
115.行列式


付録

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(1)部材断面の諸係数
(2)水の粘性係数
(3)水路断面の諸要素



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