図記号・製図マニュアル


目次


1. 製図
 1.1 規格
  1.1.1 国際規格
  1.1.2 日本工業規格
 1.2 図面の大きさと様式
  1.2.1 図面の大きさ
  1.2.2 図面に設ける様式
  1.2.3 図面の折りの様式
 1.3 製図に用いる線
  1.3.1 線の種類
  1.3.2 線の用法
  1.3.3 線の描き方
 1.4 製図に用いる文字
  1.4.1 文字の種類
  1.4.2 文字の大きさと線の太さ
  1.4.3 文章
 1.5 製図に用いる尺度
  1.5.1 尺度の値と表し方
  1.5.2 尺度の記入法
 1.6 投影法
  1.6.1 投影法の種類
  1.6.2 製図に用いる投影法
 1.7 図形の表し方
  1.7.1 投影図の示し方
  1.7.2 図形の省略
  1.7.3 断面図の示し方
  1.7.4 合理的な図示方法
 1.8 寸法
  1.8.1 寸法の示し方
  1.8.2 寸法の記入法
 1.9 寸法の許容限界記入法
  1.9.1 寸法の許容限界の指示法
  1.9.2 長さ寸法の許容限界の記入法
  1.9.3 角度寸法の許容限界の記入方法
  1.9.4 許容限界記入について

2. 量記号と単位記号
 2.1 量,単位及び記号に関する一般原則
  2.1.1 量記号の印刷と字体
  2.1.2 量と単位
  2.1.3 数値の記法
  2.1.4 量の演算
  2.1.5 単位記号
  2.1.6 数値
 2.2 量記号と単位記号の一覧表
  2.2.1 空間及び時間
  2.2.2 周期現象及び関連現象
  2.2.3 力学
  2.2.4 熱
  2.2.5 電気及び磁気
  2.2.6 光及び関連する電磁放射
  2.2.7 音
  2.2.8 物理化学及び分子物理学
  2.2.9 原子物理学及び核物理学
  2.2.10 核反応及び電離性放射線
  2.2.11 固体物理学
 2.3 ガウス単位系の量と単位

3. 化学記号
 3.1 記号と字体
 3.2 添字の位置と意味
 3.3 元素の名称と記号
 3.4 放射性核種の壊変系列の核種の名称と記号

4. 国際単位系(SI)とその使い方
 4.1 SI単位
  4.1.1 基本単位
  4.1.2 補助単位
  4.1.3 組立単位
 4.2 SI単位の10の整数乗倍と接頭語
  4.2.1 SI接頭語とその用法
  4.2.2 単位記号の記法
 4.3 SIに含まない単位
 4.4 SI単位及び併用単位の名称と記号
  4.4.1 空間及び時間
  4.4.2 周期現象及び関連現象
  4.4.3 力学
  4.4.4 熱
  4.4.5 電気及び磁気
  4.4.6 光及び関連する電磁放射
  4.4.7 音
  4.4.8 物理化学及び分子物理学
  4.4.9 電離性放射線
 4.5 SI単位への切り換えで問題になる単位の換算率

5. 計算機システム構成の図記号
 5.1 計算機システム構成の図記号の総括表

6. 情報処理用流れ図・プログラム網図・システム資源図記号
 6.1 流れ図記号の用法
 6.2 記号と用途の一覧
  6.2.1 データ記号
  6.2.2 処理記号
  6.2.3 線記号と特殊記号
  6.2.4 流れ図記号の作成法

7. 電気用図記号
 7.1 共通図記号
  7.1.1 記号要素
  7.1.2 基本図記号
 7.2 電力機器用図記号
  7.2.1 巻線及び結線方法
  7.2.2 回転機
  7.2.3 変圧器及び計器用変圧器
  7.2.4 電力変換装置
  7.2.5 接点及び制御用スイッチ
  7.2.6 電力用開閉器
  7.2.7 制御装置
  7.2.8 保護装置
  7.2.9 保護継電器
  7.2.10 計器
  7.2.11 信号変換器
  7.2.12 その他の機器
 7.3 電気通信用図記号
  7.3.1 回路要素
  7.3.2 ブロック図
  7.3.3 通信網
  7.3.4 電信
  7.3.5 データ伝送
  7.3.6 電話及び交換
  7.3.7 搬送周波数
  7.3.8 無線
  7.3.9 光ファイバ

8. 屋内配線用図記号
 8.1 屋内配線用図記号の大きさ
 8.2 配線の図記号とその表示法
  8.2.1 一般配線の電線・電線数の表し方
  8.2.2 配管の表示
  8.2.3 一般配線(配管・ダクト・金属線ぴなどを含む)記号
  8.2.4 バスダクト
  8.2.5 合成樹脂線ぴ
  8.2.6 増設
  8.2.7 撤去
 8.3 機器の図記号とその表し方
  8.3.1 機器の表し方
  8.3.2 機器図記号
 8.4 電灯・電力
  8.4.1 照明器具の種類と容量の表し方
  8.4.2 照明器具の図記号
  8.4.3 コンセントと点滅器
  8.4.4 開閉器及び計器
  8.4.5 配電盤・分電盤・制御盤
 8.5 通信・信号
  8.5.1 電話
  8.5.2 警報・呼出・表示装置
  8.5.3 電気時計設備
  8.5.4 拡声装置及びインターホン
  8.5.5 テレビジョン
 8.6 防災
  8.6.1 自動火災報知設備
  8.6.2 非常警報設備
  8.6.3 消火設備
  8.6.4 防火ダンパ,防火戸などの制御機器
  8.6.5 ガス漏れ警報関係設備
 8.7 避雷設備
 8.8 平面表示記号

9. シーケンス制御用文字記号
 9.1 品目記号の配列と指定
  9.1.1 品目記号
 9.2 文字記号
  9.2.1 機器記号
  9.2.2 機能記号
  9.2.3 無接点継電器の文字記号

10. 工作機械用電気機器略号と電気図記号
 10.1 工作機械用電気機器略号
  10.1.1 電気機器略号
 10.2 工作機械用電気図記号
  10.2.1 一般要素
  10.2.2 操作要素及び作動要素
  10.2.3 接地
  10.2.4 導線及び接続機器
  10.2.5 開閉器
  10.2.6 その他
 10.3 スイッチの押しボタン・表示灯・電線の色
  10.3.1 押しボタンの色
  10.3.2 表示灯及び表示器の使用目的と色
  10.3.3 点滅灯・回転灯
  10.3.4 表示灯付き押しボタンの色

11. 計装用図記号
 11.1 記号の種類
 11.2 基本記号
  11.2.1 文字記号
  11.2.2 個別記号
  11.2.3 図記号

12. 油圧及び空気圧用図記号
 12.1 記号の書き方と解釈の基本事項
 12.2 記号の構成要素
  12.2.1 記号要素
  12.2.2 機能要素
 12.3 接続口記号
 12.4 操作機構の記号
 12.5 ポンプ及びモータ記号の構成
 12.6 シリンダ
  12.6.1 シリンダ記号
  12.6.2 特殊エネルギー変換機器
  12.6.3 エネルギー容器
  12.6.4 動力源
 12.7 エネルギーの制御と調整
  12.7.1 記号の書き方の共通事項
  12.7.2 切換弁
  12.7.3 逆止め弁・シャトル弁・排気弁
  12.7.4 圧力制御弁
  12.7.5 流量制御弁
 12.8 流体の貯蔵と調整
  12.8.1 油タンク
  12.8.2 流体調整機器
 12.9 補助機器
  12.9.1 計測器と表示器
  12.9.2 その他の機器

13. 冷凍用図記号
 13.1 管図記号
  13.1.1 管の表し方
  13.1.2 管の太さ・種類の表し方
  13.1.3 流体の種類・状態・目的の表し方
 13.2 流体の流れの方向の表し方
 13.3 管の接続状態と結合方式の表し方
 13.4 管継手と末端部の表し方
 13.5 バルブの表し方

14. 真空装置用図記号
 14.1 図記号
 14.2 図記号の使用例

15. 配管図示方法
 15.1 管の表し方と表示方法
 15.2 計器の表し方
 15.3 投影による配管の表し方
 15.4 配管の高さとこう配

16. 建築製図用図記号
 16.1 平面表示記号
 16.2 材料構造表示記号

17. 建具記号
 17.1 建具記号の構成
  17.1.1 材料種類別記号
  17.1.2 開閉方法別記号
  17.1.3 構成種類別記号
  17.1.4 整理番号
 17.2 建具記号の表示方法
  17.2.1 2種類以上の開閉方法
  17.2.2 同一開口部の二重建具
  17.2.3 ドアチェック
 17.3 文字及び記号

18. 土木製図用図記号

19. 色と文字記号による定格表示
 19.1 色による電子部品と定格表示
  19.1.1 色と数字の関係
  19.1.2 電子機器用固定抵抗器の色による定格表示
  19.1.3 固定コンデンサの色による定格表示
 19.2 文字記号による電子部品の定格表示
  19.2.1 定格表示の文字記号
  19.2.2 許容差の記号


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